
鈴木 康祐(スズキ コウスケ)
23歳から医療法人にて介護付・住宅型有料老人ホームの施設長を務め、離職率が40%を超える事業所の経営改善に着手。管理職育成、業務改善、風土改革を行い離職率を10分の1まで改善。さらにSNSをマーケティングに活用した採用コストカット、営業せずに集客できる仕組み作りにより年平均99%の稼働率を維持するなど、利益率を対前年比230%成長させる。その後、エリアマネジャーとして訪問介護事業所、居宅介護支援事業所のマネジメントにも携わり、船井総合研究所に入社。
稼働率向上、人材育成、採用、評価制度、研修など全ての施策において「業界経験を活かして現場を巻き込んでいくスタイル」を経営者のビジョン実現の為のポリシーとして掲げている。



