【申し込み〆切迫る!】年に一度の寺院向け樹木葬セミナー

公開日
更新日
執筆者船井総研ライフサポート支援部
コラムテーマ永代供養・樹木葬
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いつも当社のメールマガジンをご覧いただき、ありがとうございます。船井総合研究所の新井達也です。

年に一度だけの「寺院向け樹木葬セミナー」の開催が迫っております。
ご検討中の皆様はぜひお申込みください!

今回のメルマガでは、今までの樹木葬セミナーと違う見どころについて解説させていただきます。

今回の樹木葬セミナーのゲストは千葉県の匝瑳市にある龍蔵院様です。
人口が約3万人の街で3,000万円以上の売上をあげた樹木葬霊園を運営されております。

そんな龍蔵院様の話がきけるセミナーが今回のセミナーとなりますが、見どころは、

①住職が1名でもできる樹木葬霊園
②樹木葬霊園がオープンした後の取り組みと展望
③樹木葬の活性化

この3つについてお話をする予定です。「樹木葬を造ったけど売れていない」、「樹木葬の売れ行きが悪くなってきた」という形には
必見のセミナーとなっております。

①住職1名でもできる樹木葬霊園


樹木葬というと、自坊の墓地に石材店が建墓する、というイメージが一般的ではないでしょうか。
今回の龍蔵院様は分業発注や自身での施工をすることで、コストの削減に成功されています。関係者がいないとできないという樹木葬のイメージから「一人でもできる樹木葬」にイメージが変わることは間違いありません!

②樹木葬霊園がオープンした後の取り組みと展望


立ち上げの仕方は知っているし、立ち上げることはできた、ただ売れていないといったお声やなかなか法務に結びついていかない、といったお話はよく伺います。その中で龍蔵院様の事例をベースに全国の様々の樹木葬の「もっと売るための事例」「売れ続けるための事例」を紹介させていただきます。一人でそこまで投資できない、お金がないといった方でもできることも紹介しますのでセミナー当日をぜひ楽しみにしていただけたらと思います。

③樹木葬の活性化


樹木葬は作って終わりではありません。商品を増やしていき、ターゲットを増やしていく必要があります。そのための投資やマーケティングを惜しんではいけませんが、それ以上に顧客の囲い込みというのも結果的に樹木葬の活性化につながっていきます。樹木葬を買ってくれた人、見学にいてくれた人、資料請求だけしてくれた人などいろいろな顧客に対して、お寺はどのように働きかけをするべきなのか、どのような受け皿を準備するべきなのか、というお話をさせていただきます。

法務を増やす樹木葬事業の作り方




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開催日程  2024年3月25日(火)14:30~17:30
開催場所  船井総研グループ 東京本社
サステナグローススクエア TOKYO(八重洲)
〒104-0028  東京都中央区八重洲2-2-1
東京ミッドタウン八重洲 八重洲セントラルタワー35階
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セミナー詳細・申込はこちらから>

執筆者 : 船井総研ライフサポート支援部

船井総研の葬祭業・葬儀経営コンサルティングは、全国の成功事例を武器に「業績向上」と「地域一番店化」の両立を支援する専門家集団です。施行件数の拡大や単価アップ、葬祭ディレクターの早期育成など、現場の課題を即座に解決いたします。